アニメ「四月は君の嘘」第19話「さよならヒーロー」

ネタバレ御免「四月は君の嘘」に感動!感想とか評価とか

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アニメ第19話「さよならヒーロー」~もう泣かせるのは勘弁して下さい

ここだけでお腹いっぱいです

もう、とにかく宮園かをりが可哀想です。
でも、有馬公生と共演する舞台に立つために頑張り始めました。

それを見守り、公生に感謝するかをりの両親。
確率の低い手術に臨むかをりの決意表明は、涙無くしては観られませんでした。

「私がかわいそう」


髪を切るっていいよね

なんか澤部椿って器用なイメージ無いんだけど大丈夫なんですかね。
公生は髪型とかこだわって無さそうだからいいのかな。

髪を切る椿

ドン亀ゴリラって言われてる人に切ってもらうのは勇気がいりますよね。
幼なじみの信頼関係ってすごいものがあるんですね。

さっきのかをりのシーンで泣かされてるせいか、椿の健気さにもグッときますね。

もう、ホントこれで終わりでいい位です。


武士の旅立ちの演奏

さて、コンクールの予選がはじまりました。
演奏前なのに、たまごサンドで和む3人。

たまごサンド

前のコンクールの時とは随分違いますね。

この後相座武士は、素晴らしい演奏を披露します。
武士にとっては、公生の蜃気楼からの旅立ちの演奏です。

でも、ライバルの公生や井川絵見への感謝を忘れないところが泣かせますね。

支えあう
「演奏家は敵であっても支えあう」

コミックでは公生の姿だけでしたが、アニメでは絵見もいますね。
いいですね、3人。

管理人は、前半で泣かされたおかげで涙腺が緩んでいるのか、この武士のパートでも泣いてしまいました。

サイヤ人にまで泣かされて悔しいです(笑)


あらすじとコミックの感想はこちらで。


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