「四月は君の嘘」ネタバレ・感想・評価

ネタバレ御免「四月は君の嘘」に感動!感想とか評価とか

<PR>

「四月は君の嘘」感想や評価など

四月は君の嘘」の感想サイトです。

管理人の勝手な感想を書いてます。
ネタバレ御免でよろしくお願いします。

四月は君の嘘

作:新川直司

講談社『月刊少年マガジン』
2011年5月号から2015年3月号まで連載、完結。

あらすじ
かつて国内外の数々のピアノコンクールで優勝し、指導者であった母から厳しい指導を受けて「ヒューマンメトロノーム」とも呼ばれた神童有馬公生は、母の死をきっかけにピアノを弾けなくなってしまっていた。

それから3年後、14歳になった公生は同い年のヴァイオリニスト宮園かをりと知り合う。ヴァイオリンコンクールでのかをりの圧倒的かつ個性的な演奏を聞き、母の死以来、モノトーンに見えていた公生の世界がカラフルに色付き始める。(Wikipediaより抜粋)


個人的には名作なんじゃないかと
管理人はこの漫画が大好きです。
でも、正直言って絵は好みではないんです。

どちらかというと
原作よりもアニメの絵の方が好きなくらいです。

しかし、
圧倒的なストーリーの良さと、
キャラクターのすばらしさ、
セリフのセンスにやられました。

管理人の世界もカラフルにしてくれました。


当サイトでは
原作漫画の感想とアニメの感想は
カテゴリーを分けています。

それから、「四月は君の嘘」は
主に東京の練馬区辺りが舞台になっています。

この辺の情報も記事にしたいと思っています。



<PR>

コミック

アニメ

実写映画